物語のその先に、
新たなlog(記録・足跡)を。
多くのプロジェクトが、イベント開催という「点」で消費される中、私たちはその後の熱量や事実を「物語(Story)」と「記録(Log)」として定着させます。

私たちの社名「Epilog」には、物語の結末(Epilogue)と、確かな足跡(Log)という二つの意味が込められています。
私たちは、現場を支える確実な運営支援はもちろん、「イベントの翌日に何が起きているか」という成果の定着までを重視しています。
変化のきっかけとなる物語を設計し、現場での実行から、その後の事業化や行動変容という「事実(Log)」の創出まで。お客様の挑戦が一過性の熱狂で終わることなく、未来へ続く資産となるよう、最も近い場所で伴走し続けます。
Epilogの提供価値
Step 1: Context Design
文脈設計
参加者の行動を促すための「問い」と「物語」を設計します。
Step 2: Catalyst Action
変革の実装
イベントやワークショップを通じて、具体的な「変化」を創出します。
Step 3: Story-Log PMO
変革の伴走
終了後の進捗を徹底的に記録(Log)し、事業化を完遂させます。
会社概要
| 社名 | Epilog株式会社(Epilog inc.) |
| 代表者 | 代表取締役 安東 雅子 |
| 所在地 | 〒524-0045 滋賀県守山市金森町869‐2 ROOT COWORKING SPACE内 |
| 設立日 | 2026年(令和8年)1月15日 |
| 事業内容 | イベント運営支援、共創パートナーシップ構築、PMO支援など |
